不過看到外面賣的又貴又膩的油粽,還是自己弄比較親切,自己家的口味可以控制的很清淡
快抓狂之際,忙完了倒又想燿又想請人吃試試口味來自豪一下的,不過沒人......(默)
江戸時代、1697年に刊行された本草書『本朝食鑑』には4種類の粽が紹介されている。
1/ 蒸らした米を搗き、餅にしてコモの葉で包んでイグサで縛り、湯で煮た物。クチナシの汁で餅を染める場合もある。
2/ うるち米の団子を笹の葉で包んだ物。御所粽(ごしょちまき)、内裏粽(だいりちまき)とも呼ぶ。
3/ もち米の餅をワラで包んだ飴粽(あんちまき)。
4/ サザンカの根を焼いて作った灰汁でもち米を湿潤させ、これを原料に餅を作りワラで包んだ物。朝比奈粽(あさひなちまき)と呼ばれ、駿河国朝比奈の名物という。
4は最も原型に近いちまきであり、灰汁による保存と品質維持を期待した保存食といえる。鹿児島県で作られる「あくまき」、「つのまき」、長崎県で作られる「唐灰汁ちまき」、新潟県の「灰汁笹巻き」に似通った製法である。また、台湾においてもほぼ同じ製法のちまきが作られているという。ただし、この朝比奈粽そのものは現在は作られていない。江戸時代にはこの原型に近い製法が日本各地で用いられていた可能性はある。このカテゴリーは、灰汁の匂いや風味によって好き嫌いがはっきりする事がある。きな粉や砂糖を混ぜた醤油で食べる。
1は4から簡略化された形のちまきで、新潟県の「三角ちまき」など現在でもよく作られるちまきである。うるち米の粉で餅を作った後、これをササやコモの葉で包む。これを茹でるか蒸篭で蒸らして作る。そのままか、もしくは4に準じた食べ方をする。
三角ちまき
新潟好有親切感XDDDDDD(毆)雖然真的三角形得好三角形有點噗笑出來(喂)
還有那個灰汁笹巻き
真的有耶!!!!!鹼粽wwwwwwwwwww這小傢伙是個不算很普遍的地元食品是説
不過真正地元的吃法請沾砂糖或ハチミツ吃甜的就行了好嗎wwwwwwwww
沒事好想推廣阿wwwwwwwww(無聊)


